【Android Studio&Kotlin】2つのトグルボタンのON/Offを連動・連携させる方法「togglebutton.isChecked = false」

こんにちは。YOSHITAKA(@YOSHITA19704216)です。

初心者
kotlinで2つのトグルボタンのON/Offを連動・連携させる方法はありますか?

よしたか
学んだことをアウトプットしていきます。

 

この記事を読むことで
  • 2つのトグルボタンのON/Offを連動・連携させる方法がわかります。

Contents

【Android Studio&Kotlin】2つのトグルボタンのON/Offを連動・連携させる方法

対象者

大前提
  • kotlinの画面レイアウトとドット記法でつなげる基礎知識をもっていてください。

レイアウトファイルでtoggleを2つ設定

以下のようにXMLでidを定義します。

activity_main.xml

<ToggleButton
android:id="@+id/togglebutton1"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
/>
<ToggleButton
android:id="@+id/togglebutton2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
/>
ポイント
  • toggleButtonを2つ作りましょう。
  • idの名称もわかりやすいようにつけています。

実行ファイル

ファイルの名称は各々変えているかもしれませんが、基本的にActivity.ktであれば良いです。

mainActivity.ktを変更していきます。

val toggle: ToggleButton = findViewById(R.id.togglebutton)
togglebutton2 = this.findViewById(R.id.togglebutton2)
toggle.setOnCheckedChangeListener { _, isChecked ->
    if (isChecked) {
        togglebutton2.isChecked = false
    } else {
        togglebutton2.isChecked = true
    }
}
ポイント
  • findViewByIdで該当する部分を取得しておきましょう。
  • 〇〇.isChecked = falseでOFF
  • 〇〇.isChecked = trueでON

まとめ

 

今回はkotlinで2つのトグルボタンのON/Offを連動・連携させる方法についてお伝えしました。

 

※プログラミングは習得中ですので、参考程度に記事を読んでください。

 

参考はこちら

https://www.fixes.pub/program/115594.html

あなたは「Web集客」に限界を感じていませんか?

サイトをただ作るだけで満足ですか?

あなたのサービスやコンテンツはとっても有益なものがたくさんあります。

良いコンテンツも埋もれてしまっては全く意味がありません。

正しい知識と実践で、SEO対策はもちろん、ユーザビリティーを考えたサイトを作りませんか?

私と歩めばWebマーケティング知識とWordPressスキルが定着し、サイト回遊率、再訪問がアップします。

しかも、これだけでは終わりません!!

その先の「攻めのメディア」と組み合わせ、あなたのサービスを広めて売上を伸ばしていきます。

サイトを育てて、長い間愛されることのできるWordPressサイトからの集客導線(ゴールデンルート)を一緒に作りませんか?

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

おすすめの記事